カラミざかり各話のネタバレあらすじと感想

カラミざかり第5話【いっぱい出たね】ネタバレと感想

カラミざかりの第5話のネタバレと感想を紹介します。

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カラミざかりの第5話のネタバレ

クリトリスを剥きじゅるじゅると舐めあげる貴史。

里帆が気になって仕方ない高成。

その時、今まで感じたことのない感覚がチンポに。

(新山が…俺のチンポに…エロい…)

「痛っ!…っ!」

高成の再び突き刺さる里帆の声。

里帆も処女。

初めての痛さに声を上げる。

里帆を抱く貴史には愛情はなく、チンポ入れたいだけの猿だった。

「あー!やっと入った!」

高成はまだ目を離せない。

「山岸さっきよりギンギンなんだけど…」

フェラをする智乃が高成に話かける。

高成は無視。ただただ貴史に抱かれる里帆を見つめる。

自分のチンポをフェラする智乃の存在を忘れるほどにずっと。

「いくっ!」

貴史は里帆の身体で発射。

たっぷり抱かれた里帆の首が、ゆっくり高成のほうへ。

そして一瞬…目が合った…

すると目の前には智乃。

口から白い糸を引きながら高成を見て一言。

「いっぱい出たね…」

智乃は高成の精子を一滴こぼさずに口に含んでいた。

カラミざかりの第5話の感想

さぁ、いよいよ1巻の最終話の第5話の感想いってみよ!

流れとしては4Pのセックスシーンから家路につくところまで。

この長い1日が終わるところまでです。

4人それぞれ違う感情のなか忘れられない日を過ごしましたね。

まずはセックスシーン。

里帆を抱く貴史。

智乃と違い里帆は初挿入に痛がってましたね。

その悲痛な叫びに高成が反応しっぱなしでした。

貴史はもう完全に暴走腰振り猿モードですね。

どうにでもなれ状態で手もつけられません。

智乃は高成をフェラ責め。

智乃は単に気持ちよくなってほしかったのでしょうか?

プレイを楽しんでましたけど高成の行動にハテナな部分もありましたね。

とにかく5話は高成の回ですよ完全に…

里帆が気になりすぎて自分がイッたことも分かってなかったわけですから。

貴史の家をあとにして帰るシーン。

高成はいろいろ思うわけですよ。

なんだったろう…

飯田はなんで貴史に抱かれたんだろう…

気持ちよかったのかな…

なんで普通の顔でいられるんだろう…

貴史の事好きになっちゃうのかな…

んー高成がんばれよ!w

続編がとても気になります!

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